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アテンダー 「介添えさん」の最近の名称。式から披露宴の間、付きっきりでお世話をしてくれます。また、ホテルの婚礼担当者のことをいうこともありますが、役割は別のことになります。
アクアキャンドル

花瓶のようなものの中に2種類の液体を入れると発光する。最近流行でキャンドルサービスの代わりに行われています。

アトリウム・ウェディング 「アトリウム」とは中庭の意味。大きなホテルは、天井が高く広いロビーなど、ホテルのロビーなど吹き抜けの明るい空間での挙式のことです。
アスコットタイ 昼の正礼装に用いる幅広のネクタイ。ウイングカラーのシャツに合わせる。英国貴族がモーニングに幅広のネクタイをつけたのが始まりです。
色打掛 白以外の色を豪華に派手に用いた打掛(着物、ガウン)。最高位の和装とされています。式服にも使えます。
イミテーション 模造石。ルビーに似たガラス、ひすいに似たプラスチックなどがあります。
ウェディング・ベア 最近人気の「テディベア」。受付の記帳台に置いたり、披露宴中は、列席者の各テーブルの中央に置いたり、メインテーブルに置いたりと、いろいろ使われています。色直しの中座中に、新郎新婦の変わりに置いてもOK!「手作り用のキット」も売られています。
ウェディング・マウス イギリスで古くからラッキーアイテムとしてウェディングケーキのトップに飾られる。子孫繁栄と富みのシンボルになっているマスコット。
ウェルカム・ボード 宴会場やレストランの入口に置く案内板のこと。2人の名前をカリグラフィで書いたり、写真や似顔絵などであしらったりして個性アピールになります。イーゼルに立て掛けるのが一般的です。自分たちで手作りするのも増えてきています。鏡の上に文字を書くのも最近流行のようです。
ウェルカムドリンク 受付を済ませたゲストが披露宴が始まるまでに休む控室等で出されるドリンクのこと。
Aライン アルファベットのAのような形をしたドレスのこと。下半身がすっきりとして見えます。
エンブロイダリー 刺繍のこと。
燕尾服(えんびふく) 前は短かく、後は燕の尾のように長くなった正礼装。テイルコートともいう。
エンゲージ・リング 婚約指輪。ダイヤモンドが一般的ですが、色石(ルビー、サファイアなど)でもOK。
エントランス・アーチ 会場の入口にセットするもので、グリーンや花、オーガンジーなどをあしらって作ります。
オーガンジー 透けて見えるほど薄地だが、光沢と張りがある織物のこと。首から胸にかけて使ったり、スカートの部分に何枚も重ねて使うと繊細な透明感ある印象がでます。
お色直し 披露宴の途中で衣裳を着替えたり、ヘアメイクチェンジをすること。
オートクチュール デザイン、生地等すべて自分の思い通りのドレスを作ってもらう完全注文服。世界で一つのドレスが作れ、最終的に自分のものになるのが魅力。英語でフルオーダーともいう。 
オーダーレンタル 自分のサイズに合わせてオーダーメードで作ったドレスをレンタルする。挙式後は店に返却するシステム。新品で自分にぴったりのドレスが着られるのがメリット。
お祝い返し 披露宴に招待していない人から御祝儀やプレゼントをもらった場合にお返しをします。挙式から1ヶ月以内が常識で、頂いたものの半額程度が目安。表書きは「内祝い」とするのが一般的。
お引き上げ 披露宴終了後、衣装を脱ぎ、メイクを落とし、髪を直して元通りにしてもらうこと。
お開き 「終わり」というのは、禁句なため、披露宴が終了することを「お開き」という。 「お披楽喜」と書くところもある。
   
介添え 挙式・披露宴の当日、付きっ切りでお世話してくれる人。(アテンダー)
ガーデン・ウェディング

挙式、または披露宴を庭で行なうこと。景色が開けている所だとても開放的で気持ちが良い。邸宅を一軒借り切る「ハウスウェディング」の場合によく行なわれる。「荒天」の時にどうするか、きちんと考慮しておきたい。

カラー・コーディネイト ブライダルパーティーにテーマ・カラーを決め、招待状、席札といったペーパー・アイテムから、テーブルクロス、ナプキン、装花、装飾、コスチューム等々に色をトータルにあしらう、演出手法。
仮予約・仮押え 希望式場で結婚式の日時を仮に確保すること。仮予約の段階では無料でキャンセル料もかからないのが普通。予約になると内金が必要となり解約時期によっては全額戻らない場合もあるので注意。
鑑定書 ダイヤモンドの品質を「4C」を基準として記した分析表のこと。
キャプテン

当日の披露宴会場の担当責任者のこと。

キャンセル料

予約していた結婚式を途中で解約する際に徴収されるものです。式場によりますが、予約日に近づくにつれてキャンセル料も高くなっていきます。

キャンドルサービス

お色直し後など披露宴後半のハイライトシーン。2人が火のついたトーチを手にゲストの各テーブルをまわって卓上のキャンドルに点火していくセレモニーの。最後はメインキャンドルに点火するのがパターン。最近はこの代わりにクッキーやドラジェ配りなどをしているカップルも。

ケータリング ガーデンウェディングなど、厨房施設がない所で披露宴を行う場合、プロの料理人が料理を下ごしらえして持ってくるか、あるいは作って運んでくれること。

ゲストブック
(=芳名帳)

結婚式に来て頂いた方々に名前を書いてもらう帳面のこと。普通は、新郎側用と新婦側用の2冊用意をする。

結婚証明書 お役所からの正式なものではなく、チャペル式もしくは人前式等で2人がサインするもの。
結婚報告ハガキ 2人の結婚を 親戚知人友人に報告するポストカード。
ケーキカット

「結婚後初めての共同作業」などと司会者から紹介される定番の演出。花嫁が料理を客にふるまい腕前を見せたという ヨーロッパの習慣がもと。

迎賓(げいひん) 披露宴会場の入口に、新郎新婦、両親等が並び、来賓を迎えること。
心づけ 挙式当日、お世話になったスタッフに渡す謝礼のこと。
御祝儀 披露宴に招待した人達が当日持参してくるお祝い金のこと。
コンシェルジュ concierge フランス語で管理人という意味。「婚礼担当者」のことを「ウェディング・コンシェルジュ」と呼んだりする。

   
サムシング・フォー 結婚式の当日に”花嫁が身に付けると幸せになれる”4つのもの、という欧米での言い伝え。「サムシング・ブルー(何か青い物)」「サムシング・オールド(家に伝わる何か古い物)」「サムシング・ニュー(何か新しい物)」「サムシング・ボロー(何か借りた物)」
サンキュー・カード

お礼の言葉を書いたカード。席札代わりにテーブルに置いたり、引き出物の袋に添えたりします。

式次第

結婚式をとり行う順番のこと。またはその進行を記した表。。

シャボン玉シャワー

挙式後、チャペル前に並んだ参列者が持つシャボン玉ボトルから、新郎新婦にシャボン玉を飛ばして祝福。光に当るととてもきれい。

シャンパンタワー

高くぴらミット状に積み上げたグラスに、新郎新婦がシャンパンを注ぐという演出。

シュガーケーキ 19世紀英国風の伝統的ケーキ。しっかり焼き上げてあるので日持ちがします。
ジューン・ブライド

欧米では6月が「結婚の女神ジュノー」の月であることから、「6月に結婚する花嫁は幸福になれる」と言われる。

ジョーゼット

縮みのある薄い布地で、メインテーブルの後ろや会場内を飾るのに用いられる。

白無垢

純粋無垢の象徴で神前挙式で着る白い着物。

人前式

列席者に対して、新郎新婦が「結婚の誓い」をするもの。

神前式 神式で行なう挙式のこと。
席次表 受付で配布する、披露宴会場のテーブルごとにゲストが座る場所を記したもの。
席札

テーブルの席ごとに置いてある、ゲストの名前を書いた札のこと。カードをギフトやマスコットに添えたりと今は、バリエーション豊富。

セル・ドレス 「買い取り」ドレスのこと。値段もそれほど高くない輸入品などを購入する人も多くなってきているが、小物がついていない。
セミオーダー
(=プレタクチュール)
何種類かのなかから選ぶデザインを少しアレンジして、自分サイズのドレスを作ってもらうこと。
装花

新郎新婦やゲストのテーブルのほか、ケーキ台やウェルカムボード等々、披露宴会場を飾る花のこと。

外式
(ex.外式チャペル)

式場・ホテルの館内ではなく、敷地外にあるチャペルや神社などを使う挙式。

送賓(そうひん) 披露宴終了後、新郎新婦とそれぞれの両親、仲人が宴会場出口で立って、来賓を見送ること。

   
着席ビュッフェ 自分で料理を取りに行く「ビュッフェ」スタイルに、席も用意されているスタイル。
チュール ドラジェなどをまとめてラッピングする時などに使う、透明感のある薄い布。色々種類がある。また、衣装用語としては、ドレスの装飾やベールによく使われる細かい網のように織られた生地。
ちらし 業界用語で、円卓(丸いテーブル)を適当な間隔でセッティングするテーブル配置のこと。それに対して細長い四角テーブルを縦に並べて配置することは、「流し」という。
チョーカー 首飾りのこと。
ティアラ 宝石と貴金属で作られた王冠形のヘッドドレスのこと。プリンセス気分になれる。
テーマウェディング 新郎新婦の設定するテーマにそってセレモニーを統一した演出する。例えば、「二人の好きな海」、「ディズニー」、「スポーツ」をテーマにしたり等、二人の個性がでるウェディングになる。
ドラジェ

アーモンドを砂糖でコーティングしたお菓子。アーモンドは実がたくさんなることから、宝に恵まれることを約束するお菓子としても用いられる。

トランスペアレント レースやオーガンジーなど、透明感のある素材をドレスの一部に用いたデザインのこと。
トレーン ドレスの裾を長く引きずった部分。式場に合わせた長さにするとよい。
トレーンベラー 花嫁の長いトレーンの裾をもって歩く女の子のこと。

   
流し 長細いテーブルを縦に配置させること。業界用語。
生ケーキ 張りぼてのセレモニー用ケーキではなく、ちゃんと食べられるウェディング・ケーキ。最近では新婦の手作りや似顔絵などあしらった創作ケーキなどがあります。ケーキカットの後、配られ食べられます。
中締め 披露宴等の終わりをこのように呼びます。「お開き」の方が一般的ですが、お祝いの宴はまだまだこれからという意味を込めています。
仲人(なこうど)
最近減ってきたが 見合いの設定〜結婚までのすべての世話をする人。

   
媒妁人(ばいしゃくにん)  結婚式・披露宴の席で媒酌だけをお願いする仲人のこと。
ハウス・ウェディング

洋館風の邸宅等を借り切って結婚式を行うこと。最近急増している。庭のきれいなところは人気が高い。

パックプラン 挙式、料理、飲み物、音響照明、ウェディングケーキ、ドレス、席札、招待状等々様々なものがセットで料金化されているプラン。何が付いて何がついてないか、内容をよく吟味することが必要。
初穂料(はつほりょう)

神社で行う場合の挙式料のこと。神社で挙式した場合はお礼のお金の袋の表書きに使う。

花婿バケツ 宴会で新郎はお酒をたくさん注がれますが、実際にはそんなに飲んでいられないため、席の下にこっそりパケツをおき、注がれたお酒を空けてしまいます。
バルーン 風船のこと。挙式後外に出られる場合にみんなで飛ばしてあげたり、宴会場の装飾に用います。
パニエ スカートをふんわり広げるためのプリンセスラインなどのドレスの下につけるペチコート。
バージンロード

教会の入り口から祭壇まで向かう通路、敷かれた布のこと。通常新婦の父親が新婦と共に進み、祭壇の前で待つ新郎に引き渡します。二人の第一歩を見送ると言う意味があります。参列者は踏んでは×。

BGM バックグラウンドミュージックの略。披露の演出において、かかせない大事な要素。「式場まかせ」だったBGMも、今は新郎新婦が「こだわりの曲」を選定するケースが多い。生演奏や歌を歌ってもらったりも。
引菓子(ひきがし)

引出物に添えて渡すお菓子のギフトのこと。パウンドケーキ、バームクーヘン、紅茶やジャムのセットなど様々。

引出物(ひきでもの) 披露宴に来て頂いたゲストに差し上げるギフト。実用品が主流だが、最近は持ち帰り安い小物やカタログ式も増えている。地方の慣習により大きく異なる。
美粧(びしょう) ヘア&メイクのこと。ブライダル業界では、美容といわずに「美粧」という。
筆耕料(ひっこうりょう) 招待状の宛名書きや、席札の名前書きなどの代筆料金。
ファースト・ダンス 披露宴の時、新郎新婦がダンスを披露すること。
ファースト・バイト

ケーキカット後、ケーキを新郎新婦がお互いに一口食べさせあうこと。

フォト寄せ書き

受付で1人もしくは数名ずつポラロイドカメラで撮影して、写真の余白に名前とメッセージを書いてもらいます。よい記念になります。

ふくさ 絹でつくられた小さ目の風呂敷きのようなもの。御祝儀をつつんだり、結納で片木盆に乗せた受書を交換するときにも使います。
ブーケ 花嫁がドレスを着用する際にもつ花束。
昔、ヨーロッパで、結婚式の朝、花婿がプロポーズのしるしとして、花嫁に花束を渡したことに由来する。生花の場合、結婚式後ドライフラワーや押し花にして記念に残すこともできる。
ブートニア 求愛を承諾した証として、新婦のブーケから抜き取った1輪の花を新郎の胸にさしたもの。
ブーケ・トス 挙式後や披露宴終了後、ゲストのうち独身の女性たちに花嫁がブーケを後ろ向きで投げ、それを受け取った人が次の花嫁になれると言われています。
ブライダル・エステ 結婚式に備えてお肌を磨くエステ。フェイシャルケアが中心で、当日最高の肌でいられるようにそれぞれの肌にあったプランを立ててくれる。
ブライダル・フェア ホテルや結婚式場、レストランが主に主催するブライダルアイテムのプレゼンテーション。基本的には無料で参考になるので、参加するといいかも。試食会やイベントの内容によっては予約制、有料の場合も。
フラワー・ガール 挙式の時、花びらをまきながら花嫁を先導する少女のこと。花嫁の後方でドレスのトレーンを持つ子のことも。
フラワー・シャワー 挙式後、教会から出てくる新郎新婦に花びらをまいて祝福をすること。
プレタクチュール セミオーダーのこと。セミオーダー参照。
フローティング・キャンドル グラスなどに入った水に浮かべるタイプのキャンドル。
仏前式(ぶつぜんしき) 仏の導きに感謝して、来世まで連れ添う夫婦であることを誓う儀式。
ベアバッグ 背中が大きく開いたドレススタイル。
別撮り(べつどり) 新郎新婦の記念写真を、挙式当日とは別の日に撮影すること。前撮りともいいます。
ヘッド・ドレス ドレスを着た時に、頭に付ける飾りを総称して呼びます。教会式の場合は基本的にベールを用います。他にボンネ、ティアラ、カチューシャ、帽子、クラウンなど。
芳名帳(ほうめいちょう) ゲストブック参照。

   
マリッジ・ブルー 結婚式を間近にひかえた新婦が情緒不安定になること。
マリッジ・リング
結婚指輪のこと。挙式時の指輪の交換の儀式で、初めてお互いにはめあう。
マーメイドライン 人魚の尾びれのように、裾にギャザーやフレアが入ったドレススタイル。
メイン・キャンドル
キャンドル・サービスの最後のクライマックスで使用する大きなキャンドル。巨大な一本だったりハート型を模した配置であったり、様々な形がある。
メッセージリング ふたりにしかわからない暗号や言葉などを刻んだ指輪。
持ち込み料 衣裳や引き出物を外部から持ち込んだ場合に保管手数料としてかかる料金。
模擬挙式 挙式の進行の様子を実演。ブライダルフェアで行なわれるイベント。

   
結納返し 主に婚約指輪に対して新婦が新郎にお返しするギフトのこと。
結納品(ゆいのうひん) 結納時に納められる品で、目録を含めて奇数にするのが原則です。
結納 両家を結びつけるという意味からきている日本独特の婚約の儀式。現在では儀式としての意味より、両家の初顔合わせの場として使われている。
4C(よんしー) ダイヤモンドのグレードを決める4つの基準。「クラリティ(透明度)」「カット(カットの精度による輝き)」「カラット(重さ)」「カラー(色調)」、以上の言葉全てに「C」がつくことから4Cといわれます。

   
ライス・シャワー 挙式後、教会から出てきた2人にお米をかけて祝福する演出のこと。
リゾート・ウェディング 喧騒を離れた快適なリゾート地で結婚式を開くこと。
立食式 自分で料理を取りに行く「ビュッフェ・スタイル」で、ほとんど立ったままとなります。年配のゲストがいる場合はあまり勧めできませんが、2次会のようなパーティーや低予算で大人数招待する場合は有効な形式です。
リムジン 胴体の長い豪華な車のこと。ホテル・式場によってはプランとして用意されているところもあります。
リング・クッション 挙式時に、リングの交換までの間、リングを乗せておくクッション。「リング・ピロー」「リング・マット」とも言います。
レストラン・ウェディング 街場のレストラン、もしくはホテルのレストランで結婚式を行うこと。少数人数で楽しんで行える魅力がある。
ロンドン・タクシー ロンドンの街を走っているタクシーの車種は、後部座席が比較的ゆったりしている上、屋根が少し高めなので、「和装の角隠し」や「ヘッドドレス」を付けていても乗り降りがしやすい。そのためにブライダルにおいての送迎用の車としてよく使われています。

   
和装 着物を中心とした日本の服飾スタイル。
和洋折衷
(わようせっちゅう)
「和食」と「洋食」のメニューをミックスした婚礼での料理のスタイルを指します。
ワンショルダー 片方の肩だけ肌を露出したドレスのこと。
 
 
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